サウスピークのフィリピン留学に、18000円の解約金を支払って乗り換えた話

*3ヶ月のフィリピン留学の成果から知りたい方は下記記事をお読みください。

たった3ヶ月のフィリピン留学で、TOEIC410点→825点に!その魔法を伝授しちゃうよ。

先日、ヒューマンアカデミーでフィリピン留学をすることにしたとお話しましたが、サウスピークに乗り換えることに決定しました。

ヒューマンアカデミー解約書類

ヒューマンアカデミー解約書類

 

ヒューマンアカデミーの解約に18000円かかって、ニートの僕には痛い出費。

 しかし、サウスピークのフィリピン留学にはそれだけ価値・魅力がありました。

補足
1ヶ月から3ヶ月に留学伸ばしたから、授業料・飛行機変更費合わせて35000円でした(汗)

 

 

留学を終えた結論から申し上げると、

  • TOEICスコア・英語力の向上をストイックに追求したい
  • 意識が高い留学生と切磋琢磨したい
  • 留学に行く前からしっかり学習したい

 

上記のような方にオススメです。

 

あなたの英語力を圧倒的に伸ばすための環境は、サウスピークに揃っています。

 

逆に、遊びなどを目的に留学したい方は向いていないです。

 

英語力を本気で上げたい方以外は、周りとの意識の差が単純に辛いだけだと思います。

 

留学で「英語力を伸ばしたいのか?」「バカンス気分で楽しみたいのか?」目的をしっかり考えて決めてください。

 

とはいえ、頑張りたいけど「モチベーションが続くか・周りについていけるか不安」という方は多いかと思います。

 

そんな時は、以下のような自分の姿を想像してみてください。

  • TOEICで高得点を取っている姿
  • 会社や大学で英語力の高さを活かしている姿
  • 外国人を口説いている姿

 

などなど。

 

動機や目的はゲスでも良いんです。

 

そして、その動機・目的を持続させるには周りの環境が最も大切。

 

サウスピークはそんな時の効果的な手段です。

 

本項では、サウスピークの全貌を明らかにしていきます。

 

最初に


 今回僕が「たった3ヶ月でTOEIC415点アップ!」という信じられないほどの結果に大きく寄与したのが、フィリピンのセブ島にある語学学校サウスピーク。


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サウスピークに乗り換えた理由

 

説明会で以下の動画を見せられましたが、非常にサウスピークのことがつまっていたので、良かったらご覧ください。

 

さて、僕が思ったサウスピークの魅力は下記8つです。

 

サウスピークに乗り換えた理由一覧図

 

元々、ヒューマンアカデミーでの留学に決めていた僕に、「サウスピークの説明会にぜひ来て欲しい」と塾長の柴田さんにtwitterで言っていただいたのがきっかけでした。


それからサウスピークで定期的に行われている説明会に伺い、塾長柴田さんの話に心を打乗り換えることを決定

新宿校の場所は下記をご参照ください。

サウスピーク説明会、新宿オフイスまでの行き方

 

早速順番に説明していきますね。

 

ストイックに学べる環境

サウスピークに向いてる人・向いてない人

最も大きな理由から申し上げると、どうせ留学するならTOEICなども含めて、ストイックに成果を出せるところがいいな〜と考えていたからです。


正直、語学留学をバカンスと考えている方・留学生同士でイチャコラしたい方にはサウスピークは向かないと思います。


それだけ厳しく、真面目な学校。

 

  • TOEICや英会話力を短期的に本気で上げたい方
  • 英語で人生を変えたいと思ってる方

 

には最適です。

 

生徒は皆、「英語力を上げること」を第一にサウスピークに来ています。

 

実際説明会に参加されている方も、僕みたいな初心者も多かったですが、意識は高かったです。


人間、思ってるより環境に左右されるものだと思っております。

 

僕がそうなのですが、周りがダメになると引きずられて自分もダメになるパターンって結構多くないですか?




そんな人間は、サウスピークみたいなストイックな生徒が多い環境でこそ変えられると思っております。

 

▼参考記事▼
生徒の目的をひとつに絞っている〜サウスピークと他の語学学校との違い(1)〜

サウスピークの塾長はるじぇーさんの熱い思い

サウスピークの塾長はるじぇーさんの熱い思い

正直もう留学を決めていて準備もしかけていたので、変える気なんてあまりありませんでした。


なので、最初はなんとな〜く話を聞いていたんですが、気がつくとサウスピークの塾長のはるじぇーさん(@HAL_Jの話に夢中になっていました。笑



最初見た印象はクールなで無愛想なのかな?と思ってましたが、話し出すと止まらないんです。




説明会(15人くらい)を受けてきたんですが、2時間にわたる熱弁。


フィリピン留学に悪徳な業者が多いとのことで、多少過激な発言もされていました。笑



どうやらその熱い思いの背景には、「せっかくお金をかけるのに、、、失敗しないで欲しい」

という強い思いがあるようです。

 

そんなサウスピーク塾長はるじぇーさんと、留学後にご自身やサウスピークの将来像について聞いてきました。

 

はるじぇーさんの熱い思いや知見がつまってますので、ぜひご覧ください。

▼参考記事▼
サウスピーク塾長の将来像(1)フィリピン人講師の地位向上

サウスピーク塾長の将来像(2)フィリピン留学の語学学校に適切なものさしを。

サウスピーク塾長の将来像(3)反転授業の公共機関への導入

 

サウスピークは留学者のTOEICスコア、スピーキング動画を公開している

サウスピークの生徒のTOEICスコア伸び

 

TOEICスコアって、上位5%のみなど「かなり伸びた人のみ」を開示している語学学校ばかりですよね。


サウスピークは「全員のTOEICスコアの伸び」を上記画像のようにHPに記載していました。

 

3ヶ月サウスピークに留学した人全員の平均が211点UPです。



全員のスコアと言っているところなんて他になかったので、グサッときてしまいました。

 

これは、あまり伸びなかった方も含めての数字。


本当に伸びる人は、3カ月で300点以上も伸びています。

 

また、スピーチのビフォーアフター動画もyoutubeに公開しています。

 

 

これは全員ではなく、スピーチコンテストに出場した優秀層ですが、他の学校のHPなどを見ていただければそのすごさが分かるかと。

 

実は、生徒のスピーチ動画を公開してる語学学校はほとんどありません。

 

▼参考記事▼
TOEICやスピーキング動画など、指標を示している〜サウスピークの他語学学校との違い(3)〜

 

 

反転授業により、予習復習がしっかりできる

反転授業により、予習復習がしっかりできる

反転授業は、今日本でも積極的に取り組んでいるところが増えている、最先端教育です。

分かりやすくまとめられているサイトがありましたので、どうぞ。

引用元:http://www.huffingtonpost.jp/2013/09/26/flipped-class_n_3993388.html

反転授業とは

現在学校で展開されている授業では「講義を受けること」が主流だが、反転授業では「講義を受けること」は“宿題”となる。教師は説明型の講義を動画として用意し(授業ビデオ)、それを生徒が宿題として家庭などで閲覧しておく。学校での授業時間は、生徒たちが予習で得た知識を応用して問題を解いたり、議論を行ったりする。

学校の授業時間内の講義時間を減らすことで、授業中は教師が生徒ひとりひとりに対して、よりきめ細かい対応をすることができる。また、生徒にとっても、自分のペースで学習に取り組める点もメリットだ。米国カリフォルニア州の公立小学校に勤めるハイフィル先生は、ビデオ授業の動画が何度でも巻き戻せたり、再生速度を調整できる点を評価。生徒の授業への取り組み方についても、次のように話している。

ようは授業ばかり受けさせるのではなく、 ”予習復習”をしっかりする”ということです。

最先端らしいですが、原点回帰。


まあでもネットの記事を色々見ていると、10年後は反転授業が主流となることが予想されています。

なので既にサウスピークみたいに取り入れているところもありますね。

 

下の動画が分かり易かったです。

 


実際サウスピークは、授業が最大4時間と短時間で、自習時間に重きが置かれています。


他のフィリピン留学語学学校は、授業が8時間くらいのところがおおいですよね。

 

自分はそれになんも疑問を抱いてなかったのですが。

 

普通に考えて授業時間が長すぎると、予習復習が追いつかなくないですか?



予習復習に関しては、授業時間と同じくらいかかると思っています。

 

これは僕の大学受験の経験からです。


自分、大学受験の時、「代々木ゼミナール」に通っていて最初は授業みっしり詰め込んで受けてたんですが、途中から「捨て授業」がでてきてしまい、成績も伸び悩んでいたんです。




これではいけないと思い、代ゼミのサテライン予備校の授業を一日4時間位受けるだけにして、後は予習復習に回したんですよ。

 

そしたら、成績が伸びる伸びる。(英語は嫌いだったので、苦手なままでしたが)

 

この経験から、サウスピークのように授業時間を削って自習時間を増やすというのは、非常に共感しました。

 

 

反転授業により留学中も遊べるようになるのではないか?

 

「反転授業って自分で長時間予習復習もして、ものすごい大変なのではないか?」って思うかもしれません。

 

でもちょっと考えてみてください。

 

サウスピークでは1日10時間勉強するらしいのですが、その中に予習復習の時間が組み込まれています。

 

授業時間を4時間だとすると、最低でも6時間予習復習や、自分の学習にあてられるのです。

 

サウスピークの場合(平日)

  • 学習時間は10時間(授業4時間、予習復習4時間、自学習2時間)
  • 風呂&食事で3時間
  • 睡眠で8時間


予習復習を十分にした上でも、日に3時間余る。

 

また、予習復習が平日に終わっているので、休日は息抜きすることができます。

 

他の語学学校の場合(平日)

  • 授業時間は8時間
  • 風呂&食事で3時間
  • 睡眠で8時間

 

残り5時間。。。。


この5時間は予習・復習・自由時間全て含めて考えなければなりません。


予習復習が絶対にできないと言っているわけではないです。

真面目に頑張ればしっかり吸収できる人も中にはいるでしょう。

しかし、8時間の授業を数時間で消化するってなかなか難しい。


少しでも遊んでしまうと睡眠時間を削ったり、休日までしっかり勉強しないと僕が経験した「捨て授業」を作ることになってしまいます。



出来る人は睡眠時間や休日を返上してでも勉強すると思いますが、僕は8時間寝ないときつい。

しかもせっかくのセブ島なんで少しは遊びたいので、、、。

 

 

最初に、遊ぶことが目的の方はサウスピークには不向きであるという記述をしましたが、 メリハリが強制的につくのでオフの日がしっかり作りやすいのです。

 

▼参考記事▼
日本の教材で学べる・授業数を絞っている〜サウスピークの他語学学校との違い(4)〜

 

サウスピークは教師が優秀である”根拠”をしっかり示している

 

サウスピークは教師が優秀である"根拠"


「うちは講師のレベルが高くて~」

どこのフィリピン留学語学学校も上記のようなセリフを言っていました。

 

今思えば、講師のレベルが高い根拠は説明されたことがなかったです。




サウスピークは、 TOEICスコア・講師の待遇・講師が少数であることが、講師が優秀であることのしっかりとした根拠になっています。

 

他の語学学校に行ったことある方の話を聞いたことあるんですが、ジョリビー(現地のマクドナルド)のスタッフを採用している学校もあるとのことです。



まあそんな学校は一部だとは思うのですが、怖いですよね。笑

 

TOEICスコアが全員900点以上

サウスピークの講師は全員TOEIC900点以上

TOEICが絶対とは言えませんが、一番分かりやすい基準だと思うので、明記されていると安心ですよね。



サウスピークでは900点以上の講師しか採用していないとのことです。

 

MEMO
実際、学校でどの講師に聞いても900点以上でした。


中にはあんな簡単なテスト、満点以外なんなの?とか言っている講師も。


また、優秀な大学を卒業している講師の方が多かったです。

 

講師の給料を1.5~2倍に

 

ちょっと計算してみたんですけど、平均賃金マニラがセブの約2倍なので、 サウスピークはセブにありながらマニラ並みの賃金をだしてるんです。

 

日本で例えると分かりやすいんですが、宮城と東京どっちが優秀な人材が多いと思いますか?



東京の方が圧倒的に多いのは皆さんお分かりですよね。

 

それは賃金の違いが理由なのは明らかです。

 

生徒100人:講師50人 講師の量を減らし、質を上げる

 

通常の語学学校は、生徒100人に対して、講師は100人以上います。

 

なぜ100人以上いるかというと、フィリピン人って遅刻するらしいんですよ、大体。

 

だからサウスピークのように少人数を好待遇で雇うっていうのは、優秀な人材を見極める目が必要。

 

そして教育も徹底しなけらばならないので、手間がかかってリスクでしかないですよね。

 

これがサウスピークを他の学校が真似できない理由です。

 

どうせ「講師の質なんて分からないだろう」って思われて舐められてるんですよ、日本人。

講師の数を減らすことで、給料を上げることができ、講師の満足度にも繋がっています。

 

 講師の満足度=モチベーションが高いというのは言うまでもないでしょう。

 

▼参考記事▼
生徒だけでなく、講師の満足度も高い〜サウスピークと他語学学校の違い(2)〜

 

サウスピークは、上記のような優秀講師陣がおこなう、発音レッスンが最も有名です。

 

 

サウスピークは事前学習が充実している

普通の語学学校はテキストは留学初日に渡され、事前学習はオンライン英会話のみのところが多いですよね。

サウスピークは事前に日本のテキストで勉強をし、そのまま留学中も勉強できます。

 

また、事前学習の勉強会や発音強制もの定期的に開催されていて、サポートも手厚いです。

 

レベルに合わせて、留学前にこの教科書をここまで終わらせてくれとか、詳細なスケジュールも組んでいただけるということで、瞬間英作文以外何をやったら良いか分からない自分にとっては最高です。

▼参考記事▼
初心者の英語の学習 サウスピークの「事前学習カリキュラム」は綿密で、初心者にも取り組みやすいという話

 

サウスピークは、全て日本語テキストを使用

 

一見英語のテキストの方が、「留学」って感じがしますし、かっこいいですよね。

 

自分も英語のテキストで留学するところでした。何も疑問が湧いてなかったんです。

 

しかし、日本人が全てを英語のテキストで学ぶのは効率が悪すぎますよね、単純に考えたら。

 

英文法を学ぶための文章も英語で、何を言ってるか分からなかったら、それを調べる作業から始まります。

長期留学するなら話は別ですが、短期留学だったらいくら時間があっても足りない、、、。

 

▼参考記事▼
日本の教材で学べる・授業数を絞っている〜サウスピークの他語学学校との違い(4)〜

英語学習本の著者が創った学校であること

>20歳を過ぎてから英語を学ぼうと決めた人たちへ [ Hiroyuki Hal Shibata ]

価格:1,512円
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感想(11件)

 

サウスピークは、英語学習本「20歳を過ぎてから英語を学ぼうと決めた人たちへ」の著者である柴田さんと英会話スクール「ラングリッチ」を創業した丸山さんが共同で作った語学学校です。

 

この英語関係者が語学学校を作っているのって当たり前だと思っていませんか?

 

自分も当たり前だと思ってましたが、現地では、不動産会社が語学学校をやっているケースがかなり多いんです。

 

では、なんで不動産会社が語学学校を経営するケースが多いのでしょうか?

 

簡単に言いますとシーズンによっては、部屋や物件に空きが出てしまいもったいないんですよ。

 

だから、需要ありまくりのフィリピン留学で、ホテルを埋めちゃおうという魂胆ですね。

 

言わずもがな、不動産会社が経営している学校には稼ぐという願いはあっても”英語力向上”を願うという信念はあまりありません。

 

▼参考記事▼
フィリピン留学語学学校、経営者の実態とは!?

 

学ぶ・食・泊が全部サウスピーク内で済む

 

他の語学学校は、ホテル→語学学校まで送迎バスというところも多いと思います。



しかし、サウスピークは、全部一緒なんですよね。


全員に1つの机・椅子を与えられた自習室あり、プランによっては専用自習室も与えられるということです。

 

全部一緒だと、圧倒的に時間の節約ができます。

 

サウスピークの口コミ評判【最新】

サウスピークの口コミ評判【最新】

サウスピークで留学を経験した人の口コミや評判がよかったのも、決めた理由なので紹介していきます。

公式HPでは、いい声しか出てこないのはどこも同じだとは思いますが、SNSなどで調べてもそれは同じでした。

twitterでの口コミ・評判

https://twitter.com/migrateur_k/status/931840771765997573

https://twitter.com/purecountrymm/status/832824441822326785

https://twitter.com/kazu_eigo/status/947061400647606272

サウスピークは、ストイック・講師の質が高い・売りの発音強制が良いことに言及した口コミが非常に多かったです。

※できるだけサウスピークのスタッフなどのツイートは載せていません。

その他口コミ・評判

【サウスピーク留学体験談】半年間で驚異のTOEIC505点アップの秘訣を、突撃インタビュー!

書籍「英語はフィリピンで学べ」の評判が高い

中谷よしふみさんの「英語はフィリピンで学べ」という本の“本気で学べる”上位3校”にサウスピークは選ばれています。

中谷よしふみさんとは、フィリピン留学語学学校71校の授業を実際に経験されていて、まさに現場主義の方。

フィリピン留学ラジオというサイトでも有名ですね。


こんな多くの語学学校を実際に受講されているのはこの方だけだと思いますし、現実味がありまくり。

しかも、この”上位3校”の中で、サウスピークが一番費用安いです。

プランによってはサウスピーク以外の上位3校だと、倍の値段がかかってしまう位です。

 

サウスピークが他の学校と比べて悪い点

サウスピークが他の学校と比べて悪い点

もちろん公正な目で判断したのでサウスピークの悪い点もしっかり探しました。

皆さんも何か決める時は悪いところを探さないと、自分みたいに18000円ドブに捨てますよ。笑

勉強以外の施設は充実しているワケではない

サウスピークはホテルみたいにキレイだとか、ジムが付いているとかそういった娯楽的な施設はあまり充実していないです。

実際にまだ見たワケではないので、なんとも言えないですが、サウスピークはまさに勉強のしやすさに特化しているという感じです。

なので、娯楽目的中心の方は他の選択肢はいくらでもあるのかなと思います。

下記の記事に僕が過ごした「オリジナル校」の施設が載っていますので、気になる方はご覧ください。
サウスピークの本気留学、2週間を終えて。

MEMO

新しくオープンした校舎はかなり綺麗なようです。

 

▼参考記事▼
参考 本気留学サウスピーク・新校舎開校サウスピーク公式サイト

 

サウスピークの留学費用は安くない

 

高いワケではないですが、アーグスやニルスなど格安留学と比べると高いですね。

 

かなり高額というわけではないですが、やはりフィリピン留学の「格安感」を求めていると少し高く感じると思います。

 

しかし先ほども申し上げた通り、中谷よしふみさんの著書「英語はフィリピンで学べ」の上位3校でサウスピークは1番安い。



とはいえ、出来るだけ費用を抑えたいって方にとっては、サウスピークは不向きでしょう。

 

▼参考記事▼
【暴露】3ヶ月のフィリピン留学、費用高すぎワロタwww

 

サウスピークの創設者柴田さんはやる気のない人に厳しい

 

「本気でやる気がある人を伸ばしたい」という思いがあるからかも知れませんが、やる気のない人に物凄く厳しい方です。

 

厳しいというか見放されます。

セブ島に行って勉強もできるけど、、「現地の大学生といちゃこらしたい」なんて思ってる方いませんか?

 

僕です。

一瞬で退学になるそうです。

遊びに行くならいつでもできるんだし、サウスピークに行く3か月間は性を封印します。

サウスピークでは、実際に退学になっている人何人かいたぞ。

ストゴリくん

サウスピークに留学して、一気に英語力を上げよう。

 

英語学習が伸び悩んでいる方は、サウスピークに缶詰になることは非常に良い機会です。

 

本気で英語学習をしたい方にはこの上ない環境だと思っています。

 

辛いこともあるとは思いますが、是非自分に真剣に向き合ってみてください。

 

相談も乗ってるので、お問い合わせフォームから気軽にどうぞー!

 

最後に


 今回僕が「たった3ヶ月でTOEIC415点アップ!」という信じられないほどの結果に大きく寄与したのが、フィリピンのセブ島にある語学学校サウスピーク。


なんとこのブログを見ていただいた方限定で、 限定クーポン(週末レッスン7000円分チケット)設けさせていただきました。(無料です)


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